2026-04-02 配信
「環境に優しい車を作りたい」「航空整備士の夢を叶えるために」福島高専で入学式 新入生が新たな一歩(福島)
製品やシステムの設計や開発を行うエンジニアなどを育てるいわき市の福島高専では新入生や編入学生など合わせて238人が入学式に臨みました。
式で岡本任弘校長は「知識を学ぶだけでなくどう社会に生かしていくかを意識するよう心がけてほしい」と式辞を述べました。
新入生は「小さい頃から自動車に興味があって、現在、地球温暖化が深刻化しているので環境に優しい自動車を製作したいなと思って、本校で詳しく専門的なものを学びたいと思っています」、「将来の夢が航空整備士で、その夢を叶えるためには、ここがふさわしいだろうと思って選びました」などと話し、希望に満ちた表情を見せていました。
新入生たちはそれぞれの夢や目標に向け新たな一歩を踏み出しました。
式で岡本任弘校長は「知識を学ぶだけでなくどう社会に生かしていくかを意識するよう心がけてほしい」と式辞を述べました。
新入生は「小さい頃から自動車に興味があって、現在、地球温暖化が深刻化しているので環境に優しい自動車を製作したいなと思って、本校で詳しく専門的なものを学びたいと思っています」、「将来の夢が航空整備士で、その夢を叶えるためには、ここがふさわしいだろうと思って選びました」などと話し、希望に満ちた表情を見せていました。
新入生たちはそれぞれの夢や目標に向け新たな一歩を踏み出しました。

