2026-02-03 配信
参政党 神谷代表「国民の利益を守る」(福島)
衆院選8日目の3日、参政党の神谷代表が、郡山駅前で支持を訴えました。
神谷代表は、これまでの政治が大企業や外国資本を優先してきたとして厳しく批判し、グローバリズムに対抗して国民の利益を守ると訴えました。
また「結婚したい、家庭持ちたい、子ども授かりたい、若い子たちがもっと言えば、学生たちがそういう気持ちになるような社会環境を、政治とか教育の力で作っていかないと日本滅びますよ。それをやらないで、なんで外国人を入れてきて問題解決になるんですか。」などと述べました。
さらに「消費税自体を完全になくすべき」「インボイスも廃止するべき」などと訴えかけました。
神谷代表は、これまでの政治が大企業や外国資本を優先してきたとして厳しく批判し、グローバリズムに対抗して国民の利益を守ると訴えました。
また「結婚したい、家庭持ちたい、子ども授かりたい、若い子たちがもっと言えば、学生たちがそういう気持ちになるような社会環境を、政治とか教育の力で作っていかないと日本滅びますよ。それをやらないで、なんで外国人を入れてきて問題解決になるんですか。」などと述べました。
さらに「消費税自体を完全になくすべき」「インボイスも廃止するべき」などと訴えかけました。

