“インフルエンザ詐欺”検査結果を偽造し療養休暇取得か 小学校教師の女“容疑否認”
2026/6/24 19:59逮捕されたのは愛知県の小学校に勤務する51歳の教師の女です。
3年前、合計6日間の療養休暇を取得。その時、小学校に提出した診断書には「インフルエンザ陽性」と書かれていました。
ところが、検査結果は偽造されたものだったのです。
療養休暇を取得できなければ減額されていた給与、約11万円をだまし取った疑いが持たれています。
教師の女は警察の調べに対し…。
教師の女 「やっていません」
この教師の女は当時、1年でわずか30日ほどしか出勤していませんでした。
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