2026-05-13 配信
会津若松市の企業が高校にバスケットボールを寄贈(福島)
会津若松市の企業と福島ファイヤーボンズが、会津若松市内の高校にバスケットボールを贈りました。
贈呈式では、工場設備の製造販売を行うマコト精機の古川信吾社長と、福島ファイヤーボンズの西田創社長が、会津若松ザベリオ学園高校に、バスケットボール15個とボールかご1式を贈りました。
マコト精機は、スポーツで地域を盛り上げようと、2023年から福島ファイヤーボンズとSDGsパートナーを組んで、子どもたちの教育の為の活動を行っています。
マコト精機の古川信吾社長は「学生が、スポーツを通して心身共に成長して、これから社会でも通用していけるような強い子供になってもらえれば。」と話していました。
贈呈式では、工場設備の製造販売を行うマコト精機の古川信吾社長と、福島ファイヤーボンズの西田創社長が、会津若松ザベリオ学園高校に、バスケットボール15個とボールかご1式を贈りました。
マコト精機は、スポーツで地域を盛り上げようと、2023年から福島ファイヤーボンズとSDGsパートナーを組んで、子どもたちの教育の為の活動を行っています。
マコト精機の古川信吾社長は「学生が、スポーツを通して心身共に成長して、これから社会でも通用していけるような強い子供になってもらえれば。」と話していました。

