2026-03-04 配信
KFB×福島民報社 フードドライブの贈呈式(福島)
県内のSDGsに関する話題をお伝えします。
今回は17の目標の2番、「飢餓をゼロに」について。
KFBと福島民報社が連携して、家庭などから余った食品を集め、県内の子ども食堂に贈りました。
KFBと福島民報社が「ふくしまの未来をカエルプロジェクト」の一環として取り組む、フードドライブ「笑顔の広場」には須賀川市など35の企業や団体が参加し、コメ約40㎏と94箱分の食品などが寄せられました。
食品を受け取った、ふくしまこども食堂ネットワークの渡辺啓二共同代表は「子どもたちはやっぱり箱をあけて、何が入っているのだろうというのが、みんなキラキラして見てて、それが楽しみ。」と話していました。
寄付された食品は「ふくしまこども食堂ネットワーク」を通じて県内147の子ども食堂に届けられます。
今回は17の目標の2番、「飢餓をゼロに」について。
KFBと福島民報社が連携して、家庭などから余った食品を集め、県内の子ども食堂に贈りました。
KFBと福島民報社が「ふくしまの未来をカエルプロジェクト」の一環として取り組む、フードドライブ「笑顔の広場」には須賀川市など35の企業や団体が参加し、コメ約40㎏と94箱分の食品などが寄せられました。
食品を受け取った、ふくしまこども食堂ネットワークの渡辺啓二共同代表は「子どもたちはやっぱり箱をあけて、何が入っているのだろうというのが、みんなキラキラして見てて、それが楽しみ。」と話していました。
寄付された食品は「ふくしまこども食堂ネットワーク」を通じて県内147の子ども食堂に届けられます。

