2026-02-06 配信
納豆の購入額が福島市が全国1位!2年連続で日本一に(福島)
総務省の家計調査で、福島市が2年連続で納豆の年間購入金額で日本一になりました。
総務省が6日公表した家計調査によりますと、2025年1年間に納豆を購入した1世帯当たりの金額は、福島市が7千658円と、全国1位となりました。
2位は水戸市の7千313円、3位は盛岡市の7千271円でした。
福島市は2024年も購入金額が全国1位になっていて、2年連続で日本一となりました。
市の担当者は「年間を通じたキャンペーンや、官民合同の取り組みのおかげで納豆の街をPRでき、うれしく思っている」とコメントしています。
総務省が6日公表した家計調査によりますと、2025年1年間に納豆を購入した1世帯当たりの金額は、福島市が7千658円と、全国1位となりました。
2位は水戸市の7千313円、3位は盛岡市の7千271円でした。
福島市は2024年も購入金額が全国1位になっていて、2年連続で日本一となりました。
市の担当者は「年間を通じたキャンペーンや、官民合同の取り組みのおかげで納豆の街をPRでき、うれしく思っている」とコメントしています。

