高市総理が病院で手などの検査 選挙遊説の際に痛める

2026/8/17 18:05
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 高市総理大臣が都内の病院で手などの検査を受けました。

 高市総理は17日午前10時に都内の病院に入り、6時間半ほど滞在しました。

 今年1月に衆院選の遊説で痛めた手などの検査を受けました。

 当時、支援者との握手で「手を強く引っ張られて痛めた」と自身のSNSで明かし、NHKの番組の党首討論を欠席するなど影響も出ていました。

 選挙後、同じ都内の病院で検査と治療を受けています。

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